| 奇跡はおこるか!? |
これは実話です。現在の途中経過の記録です。
母77才が、長年脳梗塞で寝たきり状態。
■娘さんが、何とか母のチャクラを開き元氣にしたいと毎日チャクラオープンシールを2時間ごとにメンテナンスをして看病。
☆知成とと電話でトモナリテスターのダウジングにより遠隔で、母のチャクラの開き具合を朝晩調べていた。
4日目に7つのチャクラが7%開き、10日目に100%開いた。
●ある日、母の様子がおかしいので救急車で病院に、集中治療室で治療が始まる。医師から2〜3日の命なので親類を呼ぶようにと言われる。
●2005年 6月25日
娘さんから母が入院したと連絡が入る。チャクラを調べるとすべて閉まっている。医師からは2〜3日の命と宣言を受ける
◎知成は娘さんに、医師の許可を取りチャクラオープンシールを足首に4枚づつ、手首に3枚づつ付けて1時間事にメンテナンスをするようにアドバイスをした。
☆この日から知成と娘さんと、母のチャクラの開き具合を調べる連絡を毎日4〜5日するようになる
●6月26日
朝、母のチャクラを調べると5%開いている。娘さんにすぐに電話した。その日に医師からから7日は大丈夫と言われる。
◎その後、チャクラは閉まったり開いたりの繰り返し。やっと30%以上開く用になるが、30〜70%と安定しない。
●7月1日
チャクラが100%開いた。母は初めて片目をうっす らと開き5分ほど開いて目に玉が動いている。もちろ ん意識不明の状態です。
●7月6日
チャクラは100%開いて安定している。
母は両目を普通より少し小さく開いて、目の玉が動い いる。まだ意識不明の状態です。
●7月23日
依然と意識不明の状態で肺に水が溜まっているのが分かる。
水抜きをした結果、
(肺炎が分かり熱も38.5度と高くその上2個の菌が検出された。
その菌が検出されると相当重症で医師から責任が持てないと宣言されました)
チャクラを調べるとチャクラは30%開いているので、チャクラオープンシールを新らしい
シールに変えて1時間事にメンテナンスを繰り返すようにアドバイス
●7月25日
チャクラも100%開き熱も36.8度と安定してきた。
チャクラが開と短時間で回復しています。
●8月9日
母のチャクラが閉まっている、生命力の測定をすると死亡と出てくる。
すぐに電話を入れると母は熱が少し高く苦しそうとの返事。
◎トモナリテスターの遠隔測定もはずれたかと思っていたら翌日に。
●8月10日
母は高熱になり、とても呼吸が苦しそうな様子。
その日に吐血が始まる。約1000ccは出た様子。
●8月11日
熱は高く呼吸が苦しそう、いつ死ぬかと娘さんは思うような状態。
●8月12日
熱は少し下がってきた、呼吸は苦しそう
◎トモナリテスターで調べると死亡と出ている。
お母さんは9日から12日まではお母さんは脳死のような状態のようですね。
●8月13日
トモナリテスターで調べると生きていると出る。
娘さんに電話を入れると熱も下がり呼吸も楽にしているとの返事。
●8月15日
チャクラも100%開き入院する前のような状態で足もピクピクと動いている。
娘さんは奇跡を起こしてみせると看護をされていました。
ほんとに奇跡の一部が起こったようです。
●8月22日
現在チャクラは100%開いている。意識不明の状態は続いている。
●8月27日
チャクラは閉まっている。
尿が300ccしかでない心配でする
●8月29日チャクラは100%開いている
尿は800cc出て一安心。
●8月30日チャクラは100%開いている
輸血が始まる。
●9月8日〜11日チャクラは閉まっていたが体調の変化はない。
なぜチャクラが閉まって居るが体調の変化はがないのか。
輸血の影響か。
●9月17日チャクラは閉まっている。
尿が100ccしか出ていない。
●9月20日チャクラ開いている。
尿が300ccでた。
●9月21日目を開ける。手を顔に近づけると目を閉じる。
顔も仏さんの顔から少し表情が出てきた。まだ意識不明の状態。
●10月5日現在体調の変化はない9月21日と同じで小康状態。
手を顔に近づけると目を閉じる。まだ意識不明の状態。
●10月8日チャクラは閉まっている。
顔色は青白くなり酸素の量も増やすが苦しそう。
●10月11日チャクラも100%開き意識不明ながら小康状態。
●10月12日今日は広島の気功師の方に遠隔でエネルギーを送っていただく
普通は電話で患者が受話器を持って受けるが、本人は意識不明なので本人を確定して
遠隔治療をしてもらう。12日13時に遠隔を行い、夜の7時には尿が800cc出たと喜んで電話が入る今までは良く出ても500ccしか出ていない。
●10月13日11時30分電話が入る、今病院から電話で母は貧血で危険な状態なので輸血をすると連絡が入る。血圧100の50と下がる。尿がたくさん出たので水分不足になり貧血に成った可能性がある。
●10月14日輸血の結果、再び尿が1000ccと沢山出だした。
●10月17日再度貧血で輸血をする。
●10月24日小康状態でチャクラも0まで閉まることなく20〜30%程度の
ダウンですぐに100%に戻るようになってきた。
■医者から2日〜3日と宣告された命が110日近く生きている。
医師からは治療の方法はないと言われている。今だ意識不明の状態。
11月24日までの間はチャクラも開き小康状態で安定している。
●11月11日、チャクラは閉まっている、体調は小康状態で安定している。
●11月16日、チャクラは開いている、体調は小康状態で安定している。
●11月28日、午後2時に永眠されました。ご冥福をお祈り申し上げます。
■医者から2日〜3日と宣告された命が152日近く生存しておられました。
医師からは治療の方法はないと言われているが、不思議な事です。
※ このように病人の体調の状態と、遠隔測定でチャクラの開き具合が体調と関連している
ことが次のページの折れ線グラフでよくわかりますね。
■両親と離れて暮らしている方はとても両親のことが気になりますよね、
このような遠隔測定方法を、どのように思われますか。
下記のグラフはチャクラの開き具合と体調の変化を示したものです。

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