トモナリマークの開発の動機
ニュースなどで家庭で家族の会話が少なくなったと報じられています。
夫婦の会話、親子の会話、嫁姑の会話が少なくなり家庭内のきずなが弱くなっているとも言われています。
何とか家族の会話が増える方法はないかと考えると、家庭内でストレスが取れると家族は穏やかになり会話も多くなると考えて。
●家庭を癒しの地に変えればストレスが取れて自然に会話が弾む。
●ストレスがないと気に入らない事を言われても聞き流せる。
●家庭が楽しかったら早く家に帰るので、外で子供の非行や主人の道草も少なくなる。
【家族が仲良くなれば非行も犯罪も戦争も少なくなる】を基本と考える。
何で何を作れば良いかと思案をするとシールなら簡単に色々な場所に貼れるのでシールに決める。
シールならマークが良い、マークならストレスが取れる癒しのマークが良い、と考えてダウジングの技術を使いトモナリテスターで調べる。
●24本の線が癒しのマークで波動図形であることがわかる。
●線の長さや線と線をつなぐことで目的のマークが作れることがわかる。
●線を目的通りに加工して、
悪いエネルギーを消去、
悪い波動を消去
願いが叶う、
幸せになる、
癒し
電磁波を中和、
地下水の影響を中和する
などの家庭内に必要なマークができあがる。
マークが出来て色々な方に試していただくと初期の目的は達成できた。
●例・・学校の机と椅子そして男子トイレに貼る
■授業を妨害する他のクラスの生徒が近づかなくなった。
■起用室の黒板にチョークの粉が溜まっていない。掃除をしている。
■生徒の態度が他のクラスの生徒より落ち着いている。
■男子トイレは女子トイレよりきれいに使われている。タバコのポイ捨て少なくなった。
■クラスの生徒は全員が進学、就職が決まるが、他のクラスの生徒は卒業までに何人かは進路が決まっていない。
●例・・主人がきつく離婚を考えているが家や持ち物にシールを貼ると主人が優しくなり離婚をしなくてすんだ。離婚のお話はたくさん元のサヤに収まっています。
●例・・子供が早く家に帰るようになった、親と話をするようになった、子供の態度が優しくなったなども、たくさん報告が来ています。
初期の目的の
【家族が仲良くなれば非行も犯罪も戦争も少なくなる】
は結果が出ています。
後は一人でも多くの方に試していただき、多くの人々がストレスの少ない家庭で生活が出来ることを祈るだけです。
トモナリマークの開発方法は
ドイツのレオネックス社の社長のポール・シュミット氏が開発した「バイオ・レゾナンス理論」を、高見知成は学び「トモナリテスターを使いトモナリマークを開発を致しました。」
バイオ・レゾナンス理論とは
体の中には何千種類もの周波数がめぐっていますが、その流れが滞った時にブロックが生じ、その結果が体の不調として現れます。
「バイオ・レゾナンス理論」は肉体及び心、精神の領域におけるブロック周波数と同じ周波数をぶつけて共振させて、生命エネルギーの滞りを解除し、心身を健康な状態に戻す理論です。
ブロックしている箇所を見つけたり、ブロックしている周波数をトモナリテスターで調べます。
特殊な周波数の一例
周波数は数え切れないほど沢山有ります、その一部を紹介致します。
胸腺69.00 甲状腺62.00 腎臓54.00 肝臓56.00 胃60.50 大腸63.00 白血病15.60 白血球84.50
ぜんそく82.00 電磁波障害99.90 7つのチャクラ100、95、70、85、55、90、45 このように数値で表してこの数値を体内に流すとブロックが解除して症状が改善します。